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「それはないんじゃないですか」

ここでは、「それはないんじゃないですか」 に関する情報を紹介しています。
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あらかじめ言っておく。
今日の記事はたぶん、読む人によっては不愉快極まりないと思う。
でも、書かずに要られないぐらい、自分の中でモヤモヤしてる。
だから、記事にして、このモヤモヤを浄化してあげる為の供養記事。
その辺踏まえて・・・・読まれる方は覚悟なさいませ。


ここ最近は、シーフ上げる為に聖地ジ・タに住み込んでいるといっても良い位に、暇さえあれば
シーフになってキノコ3、プニ7のメニューを繰り返し繰り返し、夢の中でもキノコと戦う。
キャンプ場所としては、本とプニキノコが違いのでOPの壁の所でいそいそと、壁の内側であれば
ゴブも絡んできませんしね。
で、聖地ジ・タにはプニをつれた獣ゴブがいます。
OP側に2奥に1と3匹の獣ゴブが沸くために、ペット狩りをしにくる人も結構多いです。
というか、大抵ペット狩りしてる人がいます。
で、よく親に絡まれて、OPの建物周りをグルグル回ってタゲ切りをしてます。
たまにタゲ切れなくて、死んだりしてます。
いあ、結構頻繁に死んでます。
なので、自分が戦闘中じゃ無い時は、獣親は引き取ってあげるようにしてます。

その日も聖地ジ・タのFOVに勤しんでおりました。
少し遠出してキノコを倒して、FOV達成だったので、次のFOVを受ける為に本に戻りました。
追加リジェネを貰ったら、真後ろで獣&ペットと戦ってる人の姿が。
攻撃タゲがペットだったので「あぁ、またペット狩りが親に絡まれてんのね」っと、親に攻撃を
開始しました。
すると、ペットと戦ってた方がSayで「それはないんじゃないですか」と。
どうやら、ペット狩りじゃなく普通にゴブ倒す為に先にペットを処理してた人だったみたいです。
悪い事したなぁと思ったのと、悪意があって(むしろ善意のつもりだった)ゴブを奪ったわけでは
無い事を伝える為「ごめんなさい。ペット狩りが親に絡まれたのかと思いました」と伝えました。
すると「わたし、あきらかに殴られてないですよね?」と返答が。

そんなもん、他人の被ダメなんてログにも出してないのにわからんがなっっ!!!!

「ここでペット狩りが親に殺されてるのを結構みてたので」と考えるより先に身体が動いた事を
伝え返してみたのですが「助けは要りますか? ぐらい聞いたらどうです?」と・・・・。

あー、はいはい、私がわるーございましたよ。
「そうですね、ごめんなさい」
非常に納得いかないが、その場で言い合ってもお互いに気分が悪いだけ。
こっちが謝って向こうの気が済むなら、謝ればいいや。
まぁ、その場で再び謝って自国に戻りました。


っつーかさ、大体「親に絡まれてるのかと思いました」「そうでしたか」で終わる話じゃん?
ペット狩りなんて「助けは要りますか?」なんて悠長に聞いてる間に死なれる事が大半だよ。
死なれても後衛じゃないからレイズもできない以上、助けようと思ったら、とりあえずタゲとるべ。
NMでもない、ただの獣ゴブ、それも枯れてるわけでもないのに!!!!
どうせ楽狩りなんだから、入っても50ぐらいだろ? 指輪入れても75ぐらいだろ? その程度の
事なのに、なにをギャンギャン突っかかってくんだ!!!!
っつーか、了見が狭いというか、人間の器がちっせーな!!!!


ふぅ、すっきり♪
これでモヤモヤ解消、浄化終了☆
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